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野生植物研究所だより 皆様と野生植物研究所を結ぶ定期便として、2005年6月より発行しております「野生植物研究所だより」を本サイトからも御覧いただけます。春夏秋冬、四季折々の地域の植物の情報や、地域の皆さまとの交流、研究所の取り組みなど・・・楽しい話題が満載です。月2回(1日・15日)のペースで「野生植物研究所だより」を発行し、地域の皆様に、植物を通して”自然のすばらしさ”をお伝えしてまいりたいと存じます。

創刊第1号より、最新号までございます。各号をクリックして、お楽しみ下さい。




   第53号 あじ島冒険楽校 
   第52号 岩手山 網張コースで 植物観察
   第51号 田谷地沼で自然観察会
   第50号 帰化植物
   第49号 第2弾 身近な野草、食べてみませんか − 身近な山菜の勉強会 −
   第48号 大崎市中央公民館「自然探検倶楽部」開幕(加護坊山)
   第47号 いよいよ山菜のシーズン 身近な野草、食べてみませんか
   第46号 植物観察のすすめ・植物会入会のすすめ
   第45号 石巻市に「網地島の四季・花マップ」を寄贈
   第44号 巨木・古木を尋ねてみませんか < 第3回 > 〜代替りした昔の古木〜
   第43号 巨木・古木を尋ねてみませんか < 第2回 >
   第42号 巨木・古木を尋ねてみませんか
   第41号 今年は超暖冬
   第40号 石巻市田代島 紹介〜北限のシダ ウラジロとマメヅタ
   第39号 謹賀新年 今年の年賀状から
   第38号 網地島 「クロマツ・タブノキ植栽地の現状と課題」
   第37号 カンワラビ 昔は食用、今は観賞用
   第36号 探してみよう 草の紅葉
   第35号 羽黒山のヒガンバナ その後・・・・・花 まだ残っています
   第34号 食用きのこと毒きのこ/食べないで良かった!!!猛毒のドクササコ
   第33号 羽黒山のヒガンバナ
   第32号 網地島全体に見られるタブノキとウミネコ・アオスジアゲハとの関係
   第31号 先生方と勉強会/シュウカイドウ
   第30号 ハンゲショウ/見事なオオミヤマトンビマイ/ジャガイモの果実・ミョウガの花
   第29号 化女沼に自生していた貴重なヒツジグサ/キキョウ科 シデシャジン
   第28号 梅雨の宮城県…7月に花が咲きはじめるエゾノコギリソウ、トモエソウ、キキョウ
   第27号 夏の「自然探検倶楽部」(鹿島台)〜シナイモツゴと植物についての勉強会〜
   第26号 あじ朗志組・島の大掃除大作戦/黒松とタブノキの植林 問題は松だけなのに
   第25号 春の「自然探検倶楽部」(三本木)〜館山公園周辺の動植物を観察〜
   第24号 若草稲荷神社境内の植物調査/レンプクソウ 北半球に1属1種
   第23号 羽黒山の桜 ツボミから葉桜まで
   第22号 夕方閉じ、日中花開く カタクリの花/ビオトープの修理と増えた水草
   第21号 咲き出した屋敷内の植物
   第20号 ミスミソウとスハマソウ/キンポウゲ科の植物
   第19号 庭のフクジュソウ/咲き始めた早春の草花
   第18号 マンサクの花/早春のフキノトウ摘み
   第17号 早春の花 フクジュソウ/素敵な出会い
   第16号 春の七草
   第15号 今年は戌年 イヌとついている植物
   第14号 冬の「自然探検倶楽部」(蕪栗沼)
   第13号 キクイモと一夜漬け/フユノハナワラビ
   第12号 裏庭の紅葉
   第11号 穂波の郷クリニック「元気の森」ぷちコンサート
   第10号 秋の「自然探検倶楽部」山ときのこの勉強会(鬼首)/ナラタケ談義
   第9号 あじ朗志組・島の大清掃/栗のイガのついた木に花が咲きました
   第8号 県内初発見 『バカ』 の一種が化女沼で (エゾノタウコギ)
   第7号 エノコログサ(通称:ネコジャラシ)
   第6号 研究所の蝉たち/カラスの襲来
   第5号 夏の「網地島」
   第4号 穂波の郷クリニック「元気の森」庭園設計
   第3号 夏の「自然探検倶楽部」(潟沼)
   第2号 春の「自然探検倶楽部」(化女沼)
創刊第1号 ごあいさつ



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